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日本のあかり博物館

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年6月10日更新
日本のあかり博物館は、現在資料の中核をなしている「北信濃およびその周辺地域の灯火具-金箱正美灯火具コレクション」963点が昭和55年に国の重要有形民俗文化財に指定されたことをうけ、昭和57年6月6日、これを常時公開する日本初の灯火具専門館として開館しました。文化財に指定されたコレクションは、灯火具はもとより、 引き札や看板、ろうそく作りや油絞りなどのあかりの商工に関するもの、 灯火具の描かれた浮世絵版画や絵画なども含まれています。
日本のあかり博物館外観

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