ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

おぶせミュージアム・中島千波館

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年6月10日更新
おぶせミュージアム・中島千波館は、人と地域と共存する小布施町の新しい文化拠点として、平成4年(1992年)10月22日に開館しました。

このミュージアムは「潤いのあるまちづくり」を進める小布施町が、日常生活に安らぎを与え、そして自己向上のための自発的な行動を地域文化として大切にしていくことを一つの目的として、設立した町立美術館です。

館内には、現代日本画の中心作家の一人である中島千波の作品を紹介する「中島千波館」、そして小布施の伝統文化財である祭り屋台を収納展示する「屋台蔵」があり、そのほか年間を通じて様々な展覧会を開催する企画展示室のほか、ミュージアムショップやカフェなどがあります。
おぶせミュージアム・中島千波館

意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。