ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 組織でさがす > 教育委員会生涯学習係 > 平成29年分館活動補助金

平成29年分館活動補助金

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年10月24日更新

分館活動補助金とは

目的

分館が地域の学習活動、レクリエーション活動を通じ、地域の連帯性を高め、生活の向上に努めること、促進することを目的とする活動に対し、補助金を交付します。

対象事業

分館が主催する講座、講演会等学習活動および学習啓発活動並びにスポーツ、レクリエーション活動。(他から補助金の出ているものは除く)      

対象経費

講師謝金、会場等使用料、印刷製本費、消耗品費、材料費

交付基準

予算の範囲内で、1事業2分の1以内で7,000円を限度とします。(100円未満切り捨て)  

実施報告

分館事業実施報告書は補助金の基礎資料となりますので、事業等を実施した時は必ず公民館へ提出してください。(提出された書類を審査した上で交付決定します)

交付確定

提出された書類等を審査したうえで交付確定します。(12月に補助金を交付予定)

対象経費

  • 会場等使用料:民間施設の使用料、入場料、道具のレンタル料、町公民館等の冷暖房代など
  • 印刷製本費:カラーコピーなどの資料印刷代、分館報印刷代など
  • 消耗品費:紙・鉛筆、参加賞、ソフトボール、写真・現像代など
  • 材料費:花瓶をつくるときの粘土代など

分館活動補助金請求について

1.交付申請

11月交付申請(11月2日 木曜日 締切)⇒12月中旬補助金支払(予定)
(対象事業実施期間:平成28年11月1日~平成29年10月31日)

2.提出書類

  1.  補助金交付申請書・・・・・・・・(様式1)
  2.  補助金請求書・・・・・・・・・・・・(様式2)
  3.  分館事業報告書(一覧表)・・・(様式3)
  4.  事業実施報告書・・・・・・・・・・(様式4) 

認定基準

  1. 分館主催事業であること。(公民館主催のもの、育成会等と共催で補助対象となったもの、慰労会・初寄り等の会議は除きます)
  2. 1日で複数の事業を行った場合、1事業と判断します。
  3. 同一事業を複数回行うものは1回と判断します。(例:料理教室をシリーズで3回行った)
  4. 神事、宗教上の行事は除外します。(神楽の練習など)        

交付基準

予算の範囲内で、1事業2分の1以内で7,000円を限度とします。(100円未満切り捨て) 

その他

分館報を発行したら、30部公民館へ提出してください。

分館補助金請求に係る書式【様式1~3、記入例含む】 [Excelファイル/89KB]

分館補助金申請に係る書式【様式4、記入例含む】 [Wordファイル/64KB]

意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。