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平成23年9月会議 会議録 一般質問 渡辺建次議員

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年6月10日更新

 

◇ 渡 辺 建 次 君

○議長(小渕 晃君) 続いて、12番、渡辺建次議員。

〔12番 渡辺建次君登壇〕

○12番(渡辺建次君) それでは、通告に基づきまして3項目質問させていただきます。

まず最初は、交通安全に関するものです。

信号機が最初ですけれども、これを取り上げるに当たっての最初の事例ということで、順序がちょっと逆になりますが、4番目から聞きたいと思いますけれども、国道403号押羽の信号機、中野方面から小布施に向かって直進し、停止線で止まると、信号機が視界から消えてしまいます。信号機と停止線の位置関係の基準を伺います。信号機と停止線との距離が短過ぎるわけで、道路状況からしてやむを得ない面があったのかどうか、しかし、設置基準があるとすれば、その基準の例外であるのかどうか。それにしましても、長い間このような状況が続いていますので、今回質問したわけです。

一般的に信号といいますと、信号機は高さが決まって立っているわけです。その信号機を見るために、道路で停止線で普通ドライバーは止まりますけれども、その見上げたときの仰角ですね、仰角をシーターとすれば、三角比のタンジェントシーターは幾つと幾つの間ぐらいで必ず見えるというふうに私はなっていると思うんですけれども、私が特別座高が高いわけでもないのに、この箇所では停止線でとまっても信号機が見えないという状況があったもので、今回、信号機に関して質問したわけです。

関連しまして、1番、2番、3番といきますけれども、一般的に信号機はどのような条件、基準で設置されるのでしょうか。また、現在、設置希望の箇所はあるのでしょうか。

2番目、国道403号中町の信号から小学校へ抜ける一方通行が解除されました。それによる中町信号と中町南信号の青信号間隔の調整変更はなされないのでしょうか。右折車にとって不便なように見受けられたもので、質問しました。

次、3番目ですが、同じく国道403号、中町と中町南の交差点の信号を歩車分離信号に変更できないものでしょうか。右左折車による横断歩行者の巻き込み防止のためになると思われますので、提案しました。須坂市では一部導入されています。

次に、横断歩道に関してです。

これもちょっと順序逆になりますが、2番目からいきますけれども、国道403号上町中心地区に一つ横断歩道がありますが、混雑時の横断者の多さからして、数を増やすとか、幅を広げるとかの変更はできないものでしょうか。

1番にいきまして、一般的に横断歩道の設置基準は何でしょうか。

次に、カーブミラーでございます。

見通しの悪い交差点には多くのカーブミラーが設置されています。個人的なものは除いて、町として設置している箇所はどのぐらいあるのでしょうか。また、その設置の仕方、すなわち、進行方向から見て、左側、中央、右側の割合はどのようになっているのでしょうか。とても統一されているとは思えません。物理的に困難な場合は別として、車は左側通行ですので、進行方向から見て左側前方に設置するよう統一すべきだと思うのですが、いかがでしょうか。

一般的には、左側に2つのミラーが左右背中合わせに設置されています。もちろん一つの場合もありますが、いずれにしましても、ドライバーから見て左側か、あるいは少し中央寄りがよいだろうと思われます。このようなミラーになれてくると、そうでないミラーが、カーブミラーならぬ、マジックミラーのようになってしまい、かえって危険だと思うのです。例えば自分の車が映ってしまうとか。あるいは2つのミラーを左右別々に分け、左のミラーに右側から来る車、右側のミラーに左側から来る車が映るというような、実際にこれは隣の市にあるんですけどね。小布施町には多分ないと思いますが。

設置の仕方。設置基準がないとすれば、将来このようなミラーが小布施町にも設置される可能性がないとも言えません。カーブミラーの設置基準というものはないのでしょうか。伺います。設置の不統一はドライバーをまごつかせ、かえって危険だと思われます。答弁を求めます。

○議長(小渕 晃君) 畔上グループリーダー。

〔地域創生部門グループリーダー 畔上敏春君登壇〕

○地域創生部門グループリーダー(畔上敏春君) 渡辺建次議員の交通安全対策についてのご質問にお答えを申し上げます。

1点目の信号機の関係でございますが、ご質問の中にありました信号機と停止線の位置関係、押羽地籍になりますが、その基準についてということでございます。

停止線につきましては、それぞれの場所に応じて警察で設置位置を決め設置をしています。町でも、安全確保のため設置が必要と思われる箇所については、警察に要望してきているところです。

質問の中にありました押羽の信号機の場所につきましては、車種により視界も違ってきますが、一概には言えませんが、現地のほうを確認しましたところ、見えづらいということを確認をさせていただきました。それによりまして警察のほうに改善等をお願いを現在しているところでございます。

続きまして、信号機の設置基準についてですが、信号機の一般的な設置基準につきましては、信号機がないことにより実際に交通事故が発生している、自動車がスムーズに走れたり、歩行者が長時間待つことなく道路を横断できるようになることや交差点の状況などを判断し、長野県公安委員会で決定をし、設置をしています。

町でも交通安全の面から信号機の設置について要望してきているところです。最近では、総合公園のところにあります小布施スマートインター出口部分に、要望し、設置がされております。そこのところにつきましては、交通の流れが以前よりもスムーズになってきております。

現在の設置希望箇所についてですが、具体的に話が来ている箇所は、桃源荘から大島へ抜ける道路と県道豊野南志賀公園線バイパスとの交差点、その箇所と、県道村山小布施停車場線の中野市側、深沢川のところになりますが、丁字路への設置につきまして、地元より設置希望が上がってきており、町としましても改めて要望をしてまいります。

次に、中町の信号の関係につきまして、中町信号から小学校へ抜ける道路は、第二町並み修景事業として歩道を設置し、本年4月に時間帯による車両進入禁止の規制が解除をされました。これに伴う青信号間隔の調整変更についてですが、調整変更はされていないようです。信号機の時間間隔については、交通量や歩行者の利用状況に応じて調整されるようで、具体的な基準は把握できていませんが、もし渋滞等が以前にも増して発生する等の状況がある場合には、関係機関のほうへ時間間隔の変更をお願いをしてまいりたいと思っております。

中町と中町南交差点の歩車分離信号への変更についてです。

歩車分離信号のメリットについては、歩行者と車が交差点内で交差することがないので、車両による歩行者の巻き込み事故を防ぐことができる、右左折する車が横断歩道手前で停止する必要がなくなるというものがございます。デメリットとしまして、歩行者信号だけが青信号となる時間が発生するため、車両の待ち時間が増加することから、激しい渋滞を発生するおそれがある、また、誤った見切り発進による信号無視を誘発しやすいなどがあります。

設置に伴う影響等を調査・検討をし、また皆さんがより安全に利用しやすい交差点となるよう取り組んでいきたいと考えております。

続きまして、横断歩道の関係についてです。

議員のご質問の中にありました上町中心地区の混雑時の横断歩道対策ということですが、ご質問のように、行楽期には横断歩道以外の場所を横断する人が多く見受けられています。歩行者の安全の確保からも、何らかの対応が必要と考えております。地域の皆さんのご意見もお聞きしながら何らかの対応を講じていきたいと考えておりますので、よろしくお願いします。

また、横断歩道の設置基準についてですが、昨日の小林 茂議員のご質問に教育委員長よりお答えをいたしているところですが、横断歩道は、町や地元からの設置要望や道路新設改良工事に伴う協議により、警察で現地確認をし、最終的に長野県公安委員会で決定をします。横断歩道の設置ができる一つの要件として、横断歩道の両側に歩行者が待機できる十分なスペースが必要とされており、それと利用状況などを総合的に判断して決定されるものと思っております。

最後になりますが、カーブミラーについてです。

町では、見通しの悪い交差点などを中心に、カーブミラーを設置しています。設置箇所については、道路改良等に伴うもののほか、毎年、町交通安全協会支部長の皆さんに設置、修繕箇所の要望をお聞きし、現地確認等をして設置をしています。

町で設置している箇所数と進行方向に対する向きの割合についてですが、台帳等による管理をしていないため、現在把握できていないのが現状です。カーブミラーも町の財産の一つですので、今後、現地調査をし、台帳整備をしてまいりたいと考えております。

進行方向に対する設置箇所の統一をということですが、設置箇所は道路敷や電柱、民地などさまざまであり、また、道路の交差する角度もまたまちまちになっており、それぞれの交差点に応じた最良の場所に設置するよう心がけているところです。適当な場所が確保できない場合には、ミラーの角度等を調整して対応をし、安全の確保に努めているところです。

以上でございます。

○議長(小渕 晃君) 渡辺建次議員。

○12番(渡辺建次君) ありがとうございました。

横断歩道に関してちょっと一つ質問させていただきたいんですが、きのうの小林議員の質問もありましたけれども、通学のときの横断歩道、それから混雑時だけの横断歩道と、要するに必要に応じて横断歩道がそこにあらわれると、ちょっと突拍子もないかもしれませんけれども、カーペットのように横断歩道をそこにその時間帯だけ敷くというようなことも考えられなくもないと思うんですが、いかがでしょうか。

○議長(小渕 晃君) 八代総括参事。

○地域創生部門総括参事(八代良一君) 必要なときにその場に横断歩道を例えばカーペットを敷くようにというご質問なんですけれども、現実的にここに横断歩道がありますというような道路標識ですとか、そういったものが立てられたりですとかする中では、大変難しいことなのかなというふうには思います。これも最終的な判断は公安委員会になるんですけれども、ちょっと難しいなという感じで受け取っています。

○議長(小渕 晃君) 渡辺建次議員。

○12番(渡辺建次君) それでは、2項目めに移らせていただきます。

私の意見箱への当初内容とその対応について伺います。

先日配付されました平成22年度の成果説明書によりますと、毎年大体十数件あるようです。各公会堂など町内31カ所に投書箱が設置され、広報おぶせでも周知徹底が図られているにもかかわらず、年間で十数件、それ以外は町へ直接電話等をかけるなどしているかと思われますが、町民満足度が高いとも言えると思います。町長の町政懇談会も民意を酌み取ることに大いに役立っていると思われます。

さて、その十数件の投書の一部は、時折、町報おぶせで報告されますが、そこに掲載されないもので公表できるものがありましたら、この機会に発表していただきたいと思います。あわせて、議会に対してのものがあれば、ぜひ公表してほしいものです。

○議長(小渕 晃君) 久保田総括参事。

〔行政経営部門総括参事 久保田隆生君登壇〕

○行政経営部門総括参事(久保田隆生君) それでは、渡辺議員の意見箱への内容とその対応ということでご答弁申し上げます。

まず、私の意見箱につきましては、町民の皆様からのまちづくりに関する意見、ご提言を気軽に寄せていただけるように、今お話ありましたとおり、各自治会の公会堂、コミュニティセンター、保健センター前、高井鴻山記念館の31カ所に設置しております。昨年1年間寄せられたご意見は、高井鴻山記念館を除きまして14件でございます。今お話ありましたとおり、町報等に載せたものが2件ほどございますが、それ以外につきましては、各所管の方へその意見を連絡いたしまして、対応していただいております。

例えば、昨年ありましたものの中では、高齢者向けマージャンを町で取り組んだらどうかということでございます。高齢者向けマージャンにつきましては、ぼけ予防に非常によいんじゃないかというようなことでございます。ご意見の中に、山ノ内町や長野市でも実施されているというようなことでございました。また、まちとしょテラソについてですが、やはり図書館の中なんですが、BGMがかかっていたり、子供さんがいらっしゃるのでなかなかうるさいというようなことで、勉強、読書に適さないんじゃないかというようなことでご意見がございます。

また、今回いろいろございましたアメシロの駆除、去年もございまして、隣の家のアメシロが駆除していないというようなことで、家の近くに木がありますので、なかなか開けられないということで、同報無線で放送していただけないかというようなことでご意見がございました。あと、オープンガーデンへのご批判でございますが、町内か町外の方かわかりませんが、マップがよくない、あるいはオープンガーデンそのものの内容が余りよくないんじゃないかと、そういったご意見でございます。

また、町のカレンダーをつくったらどうかというようなことでご提言がございまして、ある町でカレンダーがあることを知ったと、テレビでですが。町のいろいろな行事を地域ごとに書き込んだものをつくったらどうかというようなご提言でございます。また、まきストーブについての煙被害というようなことでございまして、まきストーブについては環境の面というようなことで進めた面がございますが、そういった煙については洗濯物を干せないと、二酸化炭素を出すということもございますので、そういったものを使うときには使用時間の制限ということで進めていってもらいたいというようなことでご意見がございます。

また、町内交差点の停止線の後退をしたらどうかということで、車が込んできて、バス等が入っておりますので、交差点で回転するときにスムーズにいかない状況があるので、停止線を後退したらどうかというご提言でございます。あと、ごみ分別のパンフレットの配布ということで、ごみ分別を行っているわけですが、再度再考を行ったらどうかということでご提言がございます。

各担当のほうに回せるもの、その対応できるもの、関係機関等に相談するものについては、それなりの対応をしてきておりますし、ご意見として町報に載せるべきものと判断しましたものについては町報に掲載して、その対応等について説明をしてきております。

なお、高井鴻山記念館に寄せられました意見につきましては、主に鴻山館の展示や館内の音楽に関するものが多く寄せられておりまして、これについては所管の教育委員会のほうで迅速に対応して、記念館の運営の改善に役立っておるところでございます。

また、町外の方からの意見ということで通告にございましたが、町外の方からの意見もございます。ただ、この寄せられたご意見というものは、記名のものも多くありますが、全く無記名でございまして、町内の方からのものかどうかわからないものがありますが、内容的には恐らく町外のものだろうということで判断できます。

先ほど申し上げましたとおり、やはりこれは高井鴻山記念館の中のご意見とほとんど、その中にございまして、記念館の企画の内容、観光全般に関する感想、ご意見がございます。こういったものも、先ほど申し上げました教育委員会のほかに、観光全般に関するものにつきましては産業振興グループなどにそのご意見の内容についてお知らせをして、対応してもらうように連絡をとっております。

また、今回のご質問にはないんですが、町外の方からはメールでのご意見をいただくことが数件ございます。主には町内の店舗を訪れた際の対応への苦情が主なものでございまして、この点につきましては、メールの内容を具体的にお伝えいたしまして、店舗がわかる場合はその店舗に出向きまして、その内容をお伝えして改善を要望しております。また、そういった対応をとったことについては、メールでその方にご連絡をしております。

あと、議会に関係したものについては、今のところ一切ございません。

以上でございます。

○議長(小渕 晃君) 渡辺建次議員。

○12番(渡辺建次君) ありがとうございました。

それでは、3項目めに移らせていただきます。

アメリカシロヒトリの駆除対策について伺います。

須坂市にある県病害虫防除所によって、8月5日に県内全域を対象にアメリカシロヒトリの多発の注意報が出され、小布施町の広報においても連日、アメシロの駆除について放送されました。町内全域、特に道路沿いに多く見られるのは、景観上もよくないと思われます。発生の初期段階で被害箇所を切り取り、焼却処分するのが最善の対処方法だと思われます。

私有地で手の届く範囲であるならば容易に駆除できます。しかし、高所となると大変です。特に高齢者のお宅などとても対応できないでしょう。はしごで上れば落下の危険がありますし、お金をかけてまで人を頼むことはしないのが現状ではないでしょうか。また、私有地以外の箇所は全く手がつけられていないように見受けられます。国道沿いやハイウェイオアシスなど被害状況が目立ち、来町者に対してのイメージもよくないように思われます。

さて、アメリカシロヒトリのえさとなる植物の種類が多く、広葉樹はそのほとんどが被害対象になっているようです。ちなみに、天敵はアシナガバチなどのハチやクモ類、スズメ、ムクドリなどの鳥類だということです。それゆえ、森林地帯に入って被害を及ぼすことはほとんどないということです。発生してから時間がたつと、老熟した幼虫は、木の幹を伝ってあるいは落下して地面におり、地中でさなぎになり、秋になると第2あるいは第3世代のさなぎが休眠越冬するとのことです。老齢幼虫や大きくなった幼虫には農薬が効きにくく、駆除適齢期は卵から幼虫がふ化する時期だそうです。

また、農薬は、人や家畜に悪影響がなく、天敵も殺さないようなものが望ましいということです。町としての対策について伺います。

○議長(小渕 晃君) 中條グループリーダー。

〔健康福祉部門グループリーダー 中條明則君登壇〕

○健康福祉部門グループリーダー(中條明則君) それでは、渡辺建次議員のアメシロ駆除対策ということで、私のほうからお答えいたします。

先月からアメシロが多く発生しており、特に本年は例年に比べその発生率が高いと言われております。このため、町に対し、隣家の庭木にアメシロが発生しているとの苦情が多く寄せられ、先月上旬からアメシロ防除の徹底につきまして、同報無線及びホームページにより町民の皆さんに呼びかけをしてまいりました。

防除につきましては、これまでも個人の所有地、管理地では直接所有者に駆除を行っていただくことを原則とし、公有地での防除につきましては、町所管部署が直接駆除を行っております。また、自治会が地区の公会堂や神社等における駆除を行うときは、大型動力噴霧器と薬を無料で貸し出しており、この噴霧器はかなりの高所まで対応可能かと認識をしております。

そうした中、近年、お一人暮らしの方が増えており、直接防除できないとか、噴霧器がなく防除できない方なども増加傾向にあり、こうした方には、町としても放置ができないため、例えばシルバー人材センターを紹介するなど情報提供を行っています。

中には、発生は確認していても全く放置される方もあり、苦情のほとんどがこうしたお宅に対し防除を行っていただくことを言えないとの内容です。このため、自治会長あるいは環境美化委員長などにご相談され、地域での駆除をお願いし、それでもなお防除できないときは、町も一緒になって所有者に対し防除をお願いしてきました。しかし、なかなか地域における駆除の普及に至らず、被害の広まりが懸念されます。

このため、まずは地元において発生を抑えるため、皆が協力し合い、防除が行える仕組みづくりを構築する必要があります。例えば、環境美化委員長さんを中心に、自治会役員さん方の協力を得て行う防除に対し、町として複数同時に噴霧器の貸し出しが可能になるような体制整備、あるいは財政面での支援を行うことも考えられます。自分は関係ないという考えがある限り、なかなか駆除は進みません。地域において皆が防除意識を共有し、助け合いの中で実施いただくことが広まりをとめる有効な手段になるものと認識します。そのための行政支援方法を構築してまいりたいと考えますので、よろしくお願いいたします。

以上でございます。

○議長(小渕 晃君) 以上、渡辺建次議員の質問を終結いたします。

以上をもって、行政事務一般に関する質問を終結いたします。

 

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◎散会の宣告

○議長(小渕 晃君) 以上で本日の日程は全部終了いたしました。

本日はこれにて散会といたします。

ご苦労さまでした。

 

散会 午後 2時31分

 

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