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平成24年3月会議 会議録 一般質問 小林一広議員

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年7月19日更新

平成24年小布施町議会3月会議会議録

議事日程(第2号)

 平成24年3月8日(木)午前10時開議

開議

議事日程の報告

日程第1 行政事務一般に関する質問
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本日の会議に付した事件

議事日程に同じ

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出席議員(14名)

            1番  原    勝    巳 君      2番  小 林 一 広 君

             3番  渡 辺   高 君      4番  小 西 和 実 君

     5番  小 林   茂 君      6番  冨 岡 信 男 君

     7番  山 岸 裕 始 君      8番  川 上 健 一 君

     9番  大 島 孝 司 君     10番  小 渕   晃 君

    11番  関 谷 明 生 君     12番  渡 辺 建 次 君

    13番  関   悦 子 君     14番  小 林 正 子 君

欠席議員(なし)

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地方自治法第121条の規定により説明のため出席した者の職氏名

町長

市 村 良 三 君

副町長

小 西   勝 君

健康福祉部門総括参事

竹 内 節 夫 君

健康福祉部門グループリーダー

中 條 明 則 君

地域創生部門総括参事

八 代 良 一 君

地域創生部門グループリーダー

畔 上 敏 春 君

行政経営部門総括参事

久保田 隆 生 君

会計管理者(兼)滞納対策担当参事

田 中 助 一 君

交流・産業振興推進幹

冨 岡 広 記 君

行政経営部門グループリーダー

西 原 周 二 君

教育委員長

中 島   聰 君

教育長

竹 内   隆 君

教育委員会ミュージアム経営改善推進幹

池 田 清 人 君

監査委員

畔 上   洋 君

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事務局職員出席者

議会事務局長

三 輪   茂

書記

下 田   誠

 

開議 午前10時00分

 

◎開議の宣告

○議長(小渕 晃君) おはようございます。

議員総数14名中、ただいまの出席議員は14名で定足数に達しております。

これより直ちに本日の会議を開きます。

 

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◎議事日程の報告

○議長(小渕 晃君) 本日の日程は、お手元へ配付いたしました印刷物のとおりであります。

 

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◎行政事務一般に関する質問

○議長(小渕 晃君) これより直ちに日程に入ります。

日程第1、行政事務一般に関する質問を行います。

お手元へ配付いたしました印刷物のとおり一般質問の通告がありましたので、報告いたします。

朗読は省略いたします。

ただいま報告いたしました印刷物の質問順序に従い、順次質問を許します。

 

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◇ 小 林 一 広 君

○議長(小渕 晃君) 最初に、2番、小林一広議員。

〔2番 小林一広君登壇〕

○2番(小林一広君) おはようございます。

きょうは小学生の傍聴ということで、若干緊張しているかなと思いますけれども、よろしくお願いします。

24年度の予算に向け、また大切な3月議会の一般質問のトップを切ることができ、大変に光栄に思っております。

さて、町長は、町報、また須坂新聞の年頭のあいさつで、決意を述べられております。「この小布施から日本の元気を発信する」、この志の高いというか、大きな気持ちで町民を、またこの小布施町を導いていく姿勢は、とても力強い気持ちであります。そのためにも、我々議員は、協力できることは大いに協力し、チェックするところはチェック機能を十分生かし、いい形で前進できるようにしたいと思っております。

では、通告に基づき質問をさせていただきます。

気にしなければ問題がないように思いがち、しかし無視できない問題として取り上げたいと思います。

最近はペットブームにより各種のペットを飼う方がふえております。特に犬においては、散歩をし、その都度、排尿・排便をします。マナーを心得ている方は、きちんとふんの処理をしています。中には、おしっこに対しても、ペットボトル・水を持ち歩き、かけている方もおられます。犬のふんは、乾燥していく過程において人体に悪い影響があると言われております。犬を飼う人が散歩のときに、ふんを処理する道具を持たないで散歩していく行為は、とても目に余る行為です。犬を飼う資格をよく考えていただきたいと思います。

また、小布施町は栗が代表的な特産品であります。春になり風が強く吹くと、栗の葉が道路や民家に散乱しております。吹きだまりにはかなりの量の葉がたまっております。栗を栽培していない方の掃除の苦労をお聞きします。掃除は一度で済まず、栗畑に葉がある限り、掃除は続きます。私も栗を栽培しておりますもので、当然対策を考えなくてはいけないと思っております。行政としても、対策を考えていただきたいと思いますが、以上の2点についてお聞きしたいと思います。

○議長(小渕 晃君) 中條グループリーダー。

〔健康福祉部門グループリーダー 中條明則君登壇〕

○健康福祉部門グループリーダー(中條明則君) おはようございます。

それでは、ただいまの小林議員さんの質問、私のほうからご答弁申し上げます。

犬のふん公害と栗の葉の散乱についてというということでございますが、犬に関する苦情・相談につきましては、鳴き声やふん害、放し飼いなどについて、町に多数寄せられております。

ペットの飼育については、長野県条例により、飼い主の責任と適正や飼育のために遵守しなければならないことが定められており、ふん尿や鳴き声など他人に迷惑を及ぼさないよう求められているほか、特に犬は常に係留し、しつけを行うこととされています。

町では、定期的に同報無線や町報等でマナーを守って飼育していただくようお願いをしておりますが、なかなか苦情が後を絶たない現状もあり、町としても苦慮しております。実際に苦情・相談が寄せられた場合には、苦情内容に応じた個別対応を図っており、鳴き声がうるさいなど、飼い主が隣近所のため直接苦情を言えないような事例については、同報無線により全町に注意を呼びかけ、私有地へのふん害がなど、飼い主が特定できないときは、自衛策を図っていただくしかなく、お困りの方へは禁止看板の貸し出しを行っています。

しかし、こうした例で飼い主が特定できるときは、飼育状況を確認し、条例に違反する行為が確認される場合には、保健福祉事務所と連携して訪問指導を行っております。

また、必要に応じては、犬を正しく管理し、野犬化の防止を図り、公衆衛生の向上を図ることを目的に活動する須高飼犬管理対策協議会へ相談し、適切な助言をいただく中で、飼い主の方に説明を行っています。

犬の鳴き声やふん害などは、飼い主の方のマナーやモラルが最も大切であり、犬を飼う方の注意一つで、こうした苦情はなくなるものと思います。今後とも人と犬が共生できる環境づくりが図れるよう、例えば狂犬病予防接種の場を利用し、飼い主を対象に、犬のしつけ方法やマナー啓発等のチラシの配布などにも努めてまいりたいと考えますので、よろしくお願いいたします。

次に、栗の落ち葉についてでございますが、栗の落ち葉の処理については、焼却される方、畑の中で葉が腐食するのを待つ方など、さまざまな方法で処理されており、実際に農家の皆さんのお話を伺いますと、最近では焼却は減ってきていると言われます。こうしたこともあってか、栗畑近くにお住まいの方から、栗の葉っぱが散乱して困るという苦情が多く出されています。

このため、落ち葉による苦情が発生した栗園等に対しては、圃場の周囲をネットなどで囲み、落ち葉が散乱することがないようお願いしています。また、農家によっては、焼却による処分を実施している方もあり、住宅に近接している場合は、特に周辺の住宅地に煙の影響が及ばないように配慮した焼却をお願いしております。近隣に影響を及ぼさない処分方法となると、畑にすき込んでいただく方法が、飛散防止や煙も出ないことから望ましいやり方と思われますが、これは栽培農家個々の経営形態もあり、すべての農家に実施を義務づけることは難しいものがあります。当面、農家の皆さんには、協力依頼という形によりお願いをしてまいりたいと考えます。

犬の鳴き声やふんの問題、あるいは栗の落ち葉の問題も含め、私たちの暮らしに直結する環境問題につきましては、ほかにもさまざまな騒音や悪臭、あるいは不衛生な環境の放置などに関する苦情が寄せられます。これらの原因を生み出した方のマナーやモラルによるものが大半を占めていると思いますが、中にはこの栗の落ち葉のように、結果として起こってしまったものもあろうかと思います。個人のモラルやマナーにより引き起こされる環境悪化については、厳正な態度で再発防止を図るための注意喚起を行う必要があり、法令や条例により監視や処罰等を規定しています。

反面、栗も含め果樹栽培の落ち葉などの処分に関しては、野外焼却は廃棄物処理法による規定の対象外であり、農家は野外焼却を行うことが可能ですし、あるいは放置させて堆肥化させ、畑に還元する農家もあります。しかし、いろいろな人が暮らす近隣には、焼却による煙のにおいが気になる方もいらっしゃるでしょうし、きれいにしている庭先に、どこからか栗の落ち葉が舞い込めば、迷惑を感じることは当然の感情と言えます。

これまでは原因を生んだ側である農家に改善策をお願いしてきましたが、一向に苦情がなくなることがないのが現状です。農業生産から生じる果樹の枝や葉の焼却、あるいは散乱防止策を図ることは、農家や非農家の皆さんが混在し生活する中にあって、農業生産が切っても切り離せない小布施町においては、農家だけが対策を講じるのではなく、非農家の皆様にも農業生産の実態をご理解いただいた上で、自分たちが暮らす地域の環境づくりに向け、検討を行っていただくことが求められていると思います。ある程度のものについては受任いただくことも、場合によっては、よりよい環境づくりに必要な事項と考えます。

これからの地域づくりを行う上で、例えば新たに町に定住を希望する方などには、建築相談会の場を利用し、地域の現状を説明することで、これから暮らす地域をご理解いただくことも可能かと考えますし、現在お暮しいただく皆さんには、地域づくり懇談会等の場も利用いただき、そこに住まわれる方により、今後の地域づくりに向けた話し合いを進めることが必要かと存じます。町としましても、この中に加わらせていただき、皆さんとともに考えてまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

以上でございます。

○議長(小渕 晃君) 小林一広議員。

○2番(小林一広君) ありがとうございました。では、よろしく徹底していただくようお願いいたします。

では、次の質問に入らせていただきます。

当町では、信州大学との協働で小布施町地域環境研究室を立ち上げて設置しております。23年12月の会議では、大島議員の指摘により、研究しやすい環境が必要ではないかということで、新しい場所に移っていただいております。また、我々議員も昨年、研究結果をお聞きしました。それで、今この研究データはどのように使われようとしているでしょうか。

環境に関しては、長野県、かなり自然環境に対して注意を払っております。また長野市の予算にも大分比重を占めているように思われました。そういう中で、須坂市では環境部を新設して、新エネルギー導入と地球温暖化対策、環境型社会の形成と、環境問題への対応が重要視されております。ほかの行政がどうのという問題ではないのですけれども、これは地球規模での課題であり、ましてや日本はいち早くそういう環境を整備しなければならない状況にあると思っております。今までの実績とあわせ、今後どのように小布施町は、このような環境に対して進めていく予定があるのか、お考えがあればお聞かせ願いたいと思います。

○議長(小渕 晃君) 竹内総括参事。

〔健康福祉部門総括参事 竹内節夫君登壇〕

○健康福祉部門総括参事(竹内節夫君) おはようございます。

それでは、私のほうから、ただいま小林議員の2番目の質問にありました町の環境研究室の研究データの今後の活用についてということについて、ご答弁させていただきます。

平成22年度から信州大学によります小布施町地域環境研究室により、クリーンエネルギーの賦存量、それから利活用について調査研究を進め、研究成果としまして、今後、利活用が有力視されるエネルギー、これは町内でありますけれども、これでは太陽光、それから太陽熱及び木質系のバイオエネルギーとのデータが示されました。

今後、このデータをもとにしまして、限りある資源の有効活用や、人に優しい環境づくりを行うために必要な事業の見直し、あるいは環境問題に意識の高い人材の育成を目的とした環境施策体系づくりを進めており、その一環としまして、昨年、議会の皆さんを初め各種団体の皆さんなどと意見交換を行いまして、先ごろその体系の素案としましてお示しをいただきました。

当初、体系構築につきましては、年度内に完成したいと考えておりましたが、この体系づくりに関係する騒音問題、あるいは道路などの路面の材質によります放射熱の研究など、こういったことの個々の研究に時間がとられてしまいまして、現時点ではその素案として概要が示されているという状況です。このため、この素案をもとに、今後はさらに体系の具体化を図れるよう、素案に掲げる個別事項につきまして、住民の皆さんのほか、さまざまな分野における専門家の皆さんなどを加えた意見交換会を開催し、多方面からご意見を伺う中で、新たな体系としての構築を目指してまいります。

また、これまでの実績と、それから今後どのように進めるのかというご質問でございますが、研究データを利用した実績、これはまだございません。まずは新たな体系づくりを急ぐとともに、ある程度その目指す方向性が確認できて、さらに先行して実施できる事業については、先行して具体化していきたいと考えております。特に町でも利活用が見込める太陽光や、それから木質系のバイオ、これを利用した発電や発熱事業につきましては、現在、民間の株式会社数社からご提案いただくとともに、東京大学によります最先端科学技術研究センター、こちらとも連携が行えないか話を進めております。こうした連携を図ることによりまして、それぞれが持つ技術などを結集させた民・学・官一体の推進を図ることにより、新たな技術や仕組みの創造にも結びつくような、環境施策の実現を図ってまいりたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

以上です。

○議長(小渕 晃君) 小林一広議員。

○2番(小林一広君) 環境問題は非常に大切な問題ですので、小布施町が地域をリードできる形で対応できればいいかと思います。

次の質問も、やはり環境とちょっと関係ありますけれども、次の質問に入らせていただきます。

小布施町の基幹産業は農業であり、町長の年頭のあいさつでもあるように、農業の強化を進めていかなければなりません。しかし、世界経済の変化やイランにおける核疑惑により、アメリカ主導による原油の不買運動の圧力、またイスラエルによるイランへの爆撃の懸念、そのような問題があり、原油価格がここに来てまた高騰しております。

この問題は、我々の生活はもとより、当町の農業にも大きな影響を与えております。特に施設園芸、ハウス栽培を取り入れている農家にとっては、大変な痛手であります。中には死活問題になる可能性さえあります。作業能率、経営バランス、収入において、大変な状況に追い込まれているように感じております。

農協にはハウス部会があり、そのハウス栽培をやめる方が、ここ近年非常にふえております。私の友人も加温によるハウスブドウの栽培をしておりましたが、今は採算が合わず、やめております。ハウス経営をする方たちは1つのチームをつくり、仲間でハウスがけを協力し合って行っております。この友人の仲間は8人いたのですが、今、加温栽培を行っている方は2人だけになってしまったそうです。こうした農家のすばらしい助け合いの姿も少なくなりつつあります。それもそのはずです。10年前には1リットル当たり30円台の重油が、今は90円台と約3倍にまでなっております。部会員には値引きという対策が、JAさんの厚意により行われてはいるみたいですけれども、とても採算のとれる状況ではありません。

栽培面積、加温する時期にも関係しますが、1シーズンで使用する重油は2万リットル、3万リットルということであります。金額にしても200万円、300万円とすぐにかかってしまいます。12月にハウスをかけるのを、このような状況から、こんなに早くから加温はできないと1月にずらし、やはり経費の問題で、ことしは2月にしよう、ことしは3月にしようと、少しずつ加温する時期を短くしながらハウス栽培の経営を維持しようとしておりますが、結局最後は加温栽培をやめてしまうのです。ましてやこの重油の価格では、新規参入の農業者は見込めません。これでいいのでしょうか。これで小布施町の強い農業が確立できるのでしょうか。農家の方々に安定的に収入を得ていただくためにも、安定的に農産物を市場に提供していただくにも、施設園芸の経営は必要と考えます。

6月にツルヤがオープンしますが、そこで小布施産の農産物を販売していただく計画もあると聞いております。バイヤーが求めるのは、安心・安全な品物は当然で、やはり安定した農産物の供給も必要かと思います。また、I・Uターン、農家の里親制度により、就農を支えるにも、施設園芸は有効な選択肢になるのでないかと考えております。それには、どうしても重油価格による経費負担を、いかに抑えられるかが問題になるのではないでしょうか。

町長が描く農業の強化、農業を軸に農・工・商連携を一層進め、雇用の創出をつくり出していくためにも、何らかの対応が必要ではないかと考えております。この点について、行政のお考えをお聞きしたいと思います。

○議長(小渕 晃君) 八代総括参事。

〔地域創生部門総括参事 八代良一君登壇〕

○地域創生部門総括参事(八代良一君) おはようございます。

施設経営をされている農家の重油価格の高騰ということでございますが、現在、町内のハウス栽培農家につきましては、JAにお聞きしたところ、77件ほどございます。内訳は、アスパラ、イチゴ、キュウリ、パプリカ、ブドウ、桃等々でございますけれども、その中で加温設備を備えて加温されている農家、13軒というふうにお聞きをしております。

ご質問の重油価格でございますが、A重油価格で、石油情報センターの調べによりますと、約10年前の2003年の7月時点では、1リットル当たり46.9円というようなことでございました。現在、JA須高の小布施給油所でのA重油、あるいは灯油の価格、同じなんですが、1リットル当たり99円ということで、議員ご指摘のとおり倍以上になっております。原油価格につきましては、市況が国際的な、また政治経済状況を反映し、価格が安定しておらないということで、現在は大変高値で推移しているというふうに考えております。

議員ご指摘のとおり、ハウス栽培農家の皆様に対する影響は大きなものがあると考えております。現在、JA須高では、ハウス栽培農家向けの燃料を、通常よりも1リットル当たり6円ほど割り引いて、それぞれの農家に提供しているというふうにお聞きしております。

また、ハウス栽培におけます生産コストの低減の方策としまして、例えばブドウ、桃、サクランボ、イチゴでは、ハウスの二重化ですとか、ハウス側面からの放熱を防ぐために、シートの内側にさらにビニールシートを張るなどさまざまな工夫、そういった指導等を行っているというようなことでございます。あわせて、省エネ資材として、ハウスの内側に空気の層を設けるための資材に対して、JAのほうでも20%の補助を実施しておるというような状況です。

また、最近では須坂市において、自然エネルギーである太陽光を活用するべく取り組みも始まっていると、そういった新聞報道もございました。農業分野でも、再生可能な自然エネルギーの活用が、また非常に大切になってくるのだなというふうに考えております。

町でも、今後の対策や支援につきまして、関係の皆様のお話をお聞きしながら取り組んでまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

○議長(小渕 晃君) 小林一広議員。

○2番(小林一広君) 非常に大切なことなので、農業経営がうまくいくよう、よろしくお願いいたします。

以上で終わります。

○議長(小渕 晃君) 以上で小林一広議員の質問を終結いたします。

 

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