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平成24年12月会議会議録 一般質問 大島孝司議員

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年3月14日更新

◇ 大島孝司君

○議長(小渕晃君)続いて、9番、大島孝司議員。

                      [9番 大島孝司君登壇]

○9番(大島孝司君)それでは、通告に基づき、順次質問をさせていただきます。

まず、文化体育館工事の入札結果について、2点質問させていただきます。

1点目は、昨年の11月に完成した文化体育館の新築工事について質問いたします。

23年度予算で工事請負費2億9,040万円、設計監理委託料945万円で予算計上したものでした。23年度決算において、工事請負費は税別で2億4,885万円、税込みで2億6,192万2,500円、設計監理委託料は税別で900万円、税込みで945万円となっています。設計監理委託料については、予算と決算が同額になっております。

また、このような大きな工事の場合は、最低制限価格というものが設定されます。この最低制限価格の計算方法については、今後の工事の入札のことを考えますと、その詳細は申し上げられませんが、大まかに言うとその計算方法は、設計した段階で設計額というものが出てきます。その設計額の中のこの項目については0.幾つ掛けて、この項目については0.幾つ掛けて、この項目については0.幾つ掛ける。そのような数項目にわたったものを合算した金額が、最低制限価格となるような大変複雑な計算をしております。また、この最低制限価格の基礎となるのは、設計段階での設計額です。

そこで、質問をさせていただきます。税別で2億4,885万円、税込みで2億6,192万2,500円という数字で最低制限価格と入札価格が一致しておりますが、税別で1万円単位、税込みで100円単位で一致しているということになりますが、このようなことがあり得るのでしょうか、お伺いいたします。

2点目として、同じ文化体育館の外構工事について質問させていただきます。

23年度予算で工事請負費2,040万2,000円、設計監理委託料54万6,000円で予算計上したものですが、工事も設計も先ほど質問した文化体育館新築工事の業者と同じ業者です。設計監理は随意契約で行っております。この工事の予定価格が税別で1,958万円、税込みで2,055万9,000円、また入札価格が税別で1,958万円、税込みで2,055万9,000円と、これも同額になっております。税別で末尾が8万円、税込みで末尾が9,000円というところまで一致しているわけです。

そこで質問ですが、なぜ末尾まで一致した金額で入札できたのかお伺いいたします。またあわせて、なぜ随意契約でやらなければいけなかったのかも、あわせてお伺いいたします。

○議長(小渕晃君)池田推進幹。

〔教育文化推進幹 池田清人君登壇〕

○教育文化推進幹(池田清人君)大島議員の文化体育館の工事についてのご質問、お答えいたします。

最初に、入札の経過を若干申し上げます。

(1)のほうですけれども、ご指摘のありました文化体育館の改築工事ですけれども、この入札価格と最低制限価格が一致した件を申し上げます。

工事の契約につきましては、7社によります指名競争入札により、平成23年4月12日に入札、同月15日に契約を締結しています。1回目の入札におきまして、入札額が予定価格を下回りまして、最低制限価格以上のもののうち最低額の入札者に決定したものであります。この結果、入札額が最低制限価格と同一となり、落札されたものであります。

なお、この7社中3社におきましては、最低制限価格未満となりましたので、失格となりました。

2点目の外構工事ですけれども、入札価格と予定価格が一致した件でございますが、こちらにつきましては、9社を指名させていただきまして、2社が棄権いたしました。7社に入札をしていただきまして、平成23年9月6日、入札、同月9日に契約を締結しております。

1回目の入札におきまして、こちらも同様ですが、入札額が予定価格を下回り、最低制限価格以上のもののうち最低額であります入札者に決定をしたものであります。この結果、入札額が予定価格と同一になって、落札されたということでございます。

なお、こちら入札しました7社中2社におきましては、最低制限価格未満となりましたので、その2社につきましては、失格となりました。

議員よりご指摘のありました1件目は、入札価格が最低価格に一致したものですが、これにつきまして、私どもは指名した業者間の適正な競争により行われた結果であると考えておるところであります。

また、入札価格と予定価格とが同額になりました件につきましても、私ども発注者側が作成しました予定価格について、工事費の積算基準に基づいて算出しました標準的な価格であると考えております。こちらにつきましても、業者間の適正な競争により行われた結果であるというふうに考えておるところであります。

落札金額がなぜ一致したのかということでございますが、工事の予算につきましては、町の予算書、あるいはここに使いますことしの予算などで、一般的に公表されているものであり、入札者におきましても、過去の例を見れば、ある程度、工事金額について類推することができるものと思われます。

また、ご指摘の2件の工事とも、工事費がそれぞれ単独の事業として予算等に掲載されて公表されていることから、さらに見積もりの精度が上がったものと思われます。

さらに、工事は積算基準が公表されておりまして、入札参加者は通常これを参考に見積もりを行っております。またかなり近似した見積額が可能となります積算ソフトなども市販されておるということであります。このようなことから、落札率が100%になったり、最低制限価格と一致した金額になったものと思われます。

今後につきましても、公共工事の請負契約につきましては、細心の注意を払い、実施をしてまいりたいと考えております。

それから、随意契約、設計監理業務の関係のご質問だと思いますが、外構工事の設計監理業務がなぜ随意契約かというご質問ですが、ご承知のとおり本体工事の設計につきましては、22年、前年におきまして、町民の皆さんの声を取り入れるということで検討委員会を開催してまいりました。その際に専門的な知識が必要であるということで、22年度に設計業務を専門家に委託するということで、詳細な設計を兼ねて業者選定をさせていただきました。これにつきましては、ご承知のとおり指名競争入札で設計監理業者を指定させていただきました。23年に入り、その設計されたものの本体工事に入ったわけですけれども、こちらのほうの本体の工事の監理につきましては、設計をされた業者に随意契約をお願いしてございます。この本体工事に付随する外構工事ということで、本工事を熟知しております設計事務所、工事が速やかに円滑に進むよう、同設計事務所に随意契約をさせていただいたものであります。

地方自治法の施行令の167条の2第1項第6号によりまして、信用・技術・実績も考慮しまして、随意契約が有効、妥当であると判断させていただいて決定をさせていただいた経緯がございますので、よろしくお願いいたします。

○議長(小渕晃君)大島孝司議員。

○9番(大島孝司君)再質問させていただきます。

ただいまの答弁では、適正な競争により行われた結果であるとのことでしたが、新築工事では末尾5万円、外構工事においては末尾8万円という数字まで一致しております。この末尾まで一致したのは、偏った業者に設計監理を委託していること、またさらには、随意契約で委託していることの弊害ではないかと思われますが、いかがでしょうか。

また、外構工事の駐車場の設計監理委託料54万6,000円、駐車場の設計ということですが、これについては、町内の業者にお願いすべきだったと思います。町内の経済活性化のためにも、町内業者をと思いますが、いかがでしょうか。

○議長(小渕晃君)池田推進幹。

○教育文化推進幹(池田清人君)入札の末尾の万の単位が一致していたということでございますが、特に設計業者におきましても、指名競争入札で選定をさせていただいておりますし、一致したことに関しましては、偶然的に一致したものというふうに私どもは理解をしております。

それから、外構工事、駐車場等の工事でございますけれども、体育館に付随するスロープ、また犬走り等がございまして、そちらのほうも本体工事と密接なかかわりがございましたので、設計においては、それをよく熟知しておる設計業者と随意契約をさせていただきまして、入札のほうにつきましては、町の適正な選定委員会の中で各社を選定させていただいて、競争入札をさせていただいたことでありますので、よろしくご理解をいただきたいと思います。

○議長(小渕晃君)大島孝司議員。

○9番(大島孝司君)ただいまの答弁では競争入札、先ほど言いましたように、これは随意契約で競争入札ではなかったはずです。

それで、町内の経済活性化というものをどのようにお考えになっているでしょうか。

○議長(小渕晃君)池田推進幹。

○教育文化推進幹(池田清人君)随意契約というのは、設計のほうでよろしいわけですね。

〔「設計です」の声あり〕

○教育文化推進幹(池田清人君)設計につきましては、当然、22年度の設計を依頼するときに、選定委員会のほうで業者を……

〔「54万円の……」の声あり〕

○教育文化推進幹(池田清人君)それは引き続き、先ほど申し上げました随意契約の理由で、その業者に随意契約をお願いしたところです。それはその工事が本体工事と外構工事が、最初に選定されました設計業者のやることが妥当であるというふうに判断をした結果でございます。

○議長(小渕晃君)大島孝司議員。

○9番(大島孝司君)答弁漏れについてお願いします。

○議長(小渕晃君)池田推進幹。

○教育文化推進幹(池田清人君)経済効果の関係ですかね。経済効果は、それぞれの有資格であります町の業者さんにおきましては、町の選定委員会にも申請をしていただいており、その中で十分な議論をしていただいて選定をしていただいております。品質、それから信用等々十分検討されて、その中で町内業者を優先的に選定をされているものと理解をしております。ただ、規模等により、ランクづけで町内の公共事業でありましても、町内業者ができない例もございますが、最優先にされるのは、町内業者、その次には近隣市町村の業者ということで選定をされておるものと私どもは理解をしております。

○議長(小渕晃君)大島孝司議員。

○9番(大島孝司君)今の答弁によりますと、設計を町内業者にお願いしたという、そういう答弁と理解してよろしいですか。

○議長(小渕晃君)池田推進幹。

○教育文化推進幹(池田清人君) 設計業務は平成22年のときに設計を依頼するに当たりまして、指名競争入札をさせていただいたわけですが、その際はたしか5社であったかと思いますけれども、その中には残念ながら町内の設計業者は選定はされておりません。したがいまして、その中で指名競争入札により、設計は今回の設計業者に選定されております。

○議長(小渕晃君)大島孝司議員。

○9番(大島孝司君)何か質問していることと答弁をもらっておるのが全然違うんですけれども、私は外構工事の設計のことについて申し上げているんですが。外構工事、5社でやったんですか。

○議長(小渕晃君)池田推進幹。

○教育文化推進幹(池田清人君)ちょっと行き違っていて申しわけございません、説明が悪くて。22年度に本体の工事の設計業者を決めた以降の本体の監理、それからそれにかかわります外構工事、その2件につきましては、最初に決めていただいた業者、これが有効であるということで、随意契約にさせていただいております。したがいまして、外構工事の設計につきましても、22年に選定をさせて設計業者に設計監理をお願いしているということでございます。

○議長(小渕晃君)大島孝司議員。

○9番(大島孝司君)ちょっと何か答弁があいまいで、よくわからないんです。要は外構工事についての設計は1社随意契約で、その業者は町外であると、こういうことでよろしいですかね。

それで、私がお聞きしているのは、それに関連して、町内の経済活性化をどう考えているのか、そういう質問をしたわけです。

○議長(小渕晃君)池田推進幹。

○教育文化推進幹(池田清人君)外構工事の随意契約の理由は、先ほど申し上げましたとおり、本体工事の内容、それから工期等を熟知していること、それから本体工事とあわせて円滑に工事ができること、それを理由にしまして、有利であるという判断を持ちまして随意契約の業者としたわけであります。そこで改めてまた違う業者が入札をすることが、非常にその工事の品質、それから工期、費用の面で無駄になることが予想されたわけであります。したがいまして、自治法の施行の条例のとおりに、有益であり、かつ妥当であると判断をさせていただいて、随意契約としたわけでございます。

その中で町内業者ということでありますが、特に最初の選定から町内業者の設計については、業者選定もされていきませんでしたので、そういった面では町内業者ということは、私どももこの場面におきましては考えておりませんので、ご理解をいただきたいと思います。

○議長(小渕晃君)大島孝司議員。

○9番(大島孝司君)そうしますと、今後もそういうようなお考えで進めていくつもりでありましょうか。それとも、今後はできるだけ町内の業者を使っていくという、そういうような方向であるんでしょうか、お伺いいたします。

○議長(小渕晃君)久保田総括参事。

○行政経営部門総括参事(久保田隆生君)ただいまのご質問でございますが、いわゆる設計業者と施工業者の選定でございます。今回の文化体育館の工事につきましては、本体工事につきましては、いわゆる町内業者さんを入れたJVということで、一応、町内業者さんの経済活性化ということでも対応を図ってきているつもりでございます。

また、設計につきましては、今、教育委員会の池田推進幹から話がありましたとおり、やはり文化体育館の建物をつくった後のいろいろな排水処理の関係ですとか、全体の勾配等を考えたときに、やはり建物そのものをしっかり把握している業者、あるいは設計業者のほうが、全体を通じてより精通しておりますので、それも含めて設計まで当初から委託するということで随意契約ということになったというふうに考えております。

工事につきましては、やはり価格的な面から言いましても、JVまでできなかったということで、これは一応指名させていただいて入札を行ったということでありますので、今後その工事の規模、あるいは例えばそういったことまで考慮する内容のものでなければ、設計等、あるいは工事の設計ですが、含めまして、できるだけ町内のそういった設計業者さんも含めて、そういった入札というか、参加について考えていきたいと思っております。

以上です。

○議長(小渕晃君)大島孝司議員。

○9番(大島孝司君)次に、デジタルアーカイブ事業について質問させていただきます。

デジタルアーカイブ事業は、平成21年度から開始され、ことしで4年目になります。その事業費は21年度986万円、22年度553万円、23年度703万円と、3年間で2,242万円の決算額となっております。さらに24年度予算で658万円計上しているので、4年間の事業費合計は2,900万円にもなっております。2,900万円というと、大きな豪邸が建つような、そんな金額ですが、2,900万円分の成果をどのように評価しているのかお伺いいたします。

また、来年度以降、このデジタルアーカイブ事業をどのように進めていくのかお伺いいたします。

また、当町にはカメラリポーター、ビデオリポーターというボランティア制度がありますが、年平均400万円の委託料を支払っての記録保存と、ボランティアのリポーターとのこのバランスを、どのように考えているのかお伺いいたします。

○議長(小渕晃君)竹内教育長。

〔教育長 竹内隆君登壇〕

○教育長(竹内隆君)大島議員のデジタルアーカイブ事業について、デジタルアーカイブ事業の事業費がこの4年間で約2,900万円が使われているが、その成果についてのお尋ねにお答えいたします。

図書館の運営につきましては、関悦子議員のご質問のところでお答えしましたとおり、学び・子育て・交流・情報発信の場として位置づけ、「交流と創造を楽しむ、文化の拠点」という理念のもとに、町民の皆さんが集い、親しまれる場になるよう努めております。これは図書館が読書を楽しむ施設からもう一歩踏み出し、必要な情報や知識をいろいろな形で的確に得ることができるよう、生涯学習の環境づくりに役立てていくことを目的としております。

デジタルアーカイブ事業もその一つであり、小布施町の文化について、その収集を行い、まとめと公開、将来に向けての保存を行っていきたいと考えております。人や行事、あるいは先ほどお話もありましたが、消滅のおそれのあるものなどについて、その記録保存の意味もございます。

具体的なその内容として、小布施人百選は、当町の文化や政治、経済、社会などで活躍された方を、対談などでその方の人となりを含めてデジタル編集し、保存・公開して、まちづくりに役立てるというものでございます。23年度までに12人の記録ができました。

また、町内の歴史・文化に関する記録保存と公開を進めております。この例として、高井鴻山記念館及びおぶせミュージアムの所蔵作品の公開では、200点以上の作品をホームページで公開し、利用者の便に供しております。こうするといながらにして作品の鑑賞もできますので、ご利用をいただきたいものと思います。

また、イベント・行事の記録、フォーラムや講演会などについて記録し、保存してまいりました。記録・保存が完了したものは、個人情報に関するものは除いて図書館内でDVDを用いてご利用いただけます。これらの事業につきましては、将来にわたって活用ができる資料ができたと考えております。

そのほかにも、伝承や祭りなどを映像として記録し、文化財等の保護、継承にも役立てていくとして進めております。

このようにデジタルアーカイブ事業は、金額に相当する事業を実施し、成果を上げておりますが、今後、事業内容につきましては見直しをして、25年度予算においては、金額においても減額していきたいと考えております。

今、議員からカメラリポーターさんのお話がございましたが、その活用も含めて、検討を進めてまいりたいと、そういうように思います。

以上でございます。

○議長(小渕晃君)大島孝司議員。

○9番(大島孝司君)これは21年度からデジタルアーカイブ事業というのが始まっているわけですけれども、それ以前はどうしていたかというと、ビデオリポーターがボランティアで資料を、いろいろなイベントを撮っていたわけですよ。ここで21年度から記録撮影分を委託として年平均約400万円使って、その辺の記録を行っていたわけです。この辺の今までボランティア、ビデオリポーターでやっていたという部分と、ここでデジタルアーカイブでそれだけの金額をかけてやったという、その辺の部分、またビデオリポーターをどのように扱っていくのか。

また、先月11月、議員全員でデジタルアーカイブ事業の視察を「まちとしょテラソ」で行いました。このときにDVテープ、DVD等いろいろ見させていただきましたが、これが2,900万円かという部分には、少し疑問がありました感がありますが、いかがでしょうか。

○議長(小渕晃君)竹内教育長。

○教育長(竹内隆君)ビデオリポーターさんで、それぞれいろいろな場面で、これまで21年度の予算以前のところはご活躍いただいて、一定の対応をしていたということでございます。

これからについては、今お話も受けまして、ビデオリポーターさんの活用についても、またご相談を申し上げながら進めてまいりたいというように考えます。

それからまた、この金額にかかわってで、その内容について、先ほども申し上げましたが、それぞれ美術館、資料館等の作品、文化財に相当するもの、こういったものの編集、記録、それから公開、あるいはまたそれぞれ町でいろいろな面で活躍された方について、それぞれ相談の対談者を含めて記録をしながら、後世に、あるいは現在も活用していくということでございまして、一定部分、そういった面での開発、高度な記録等もございます。そういった面で新しい試みの中で、あるいは機材も整えるというようなことの中で、こういうような金額に、そのほかにも事業がございますが、なったわけでございますが、今のご意見などをしっかり踏まえて、事業内容について、先ほど申し上げましたように見直しをして、金額についても減額をしてまいりたいというように思います。

以上でございます。

○議長(小渕晃君)以上で大島孝司議員の質問を終結いたします。

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◎延会について

○議長(小渕晃君)お諮りいたします。会議規則第25条第2項の規定により、本日の会議はこの程度にとどめ、延会にしたいと思いますが、それにご異議はございませんか。

〔「異議なし」の声あり〕

○議長(小渕晃君)ご異議ないものと認めます。

よって、本日はこれをもって延会とすることに決定いたしました。

あすは午前10時に再開して、本日の継続、行政事務一般に関する質問を日程といたします。書面通知は省略いたします。

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◎延会の宣告

○議長(小渕晃君)本日はこれにて延会といたします。

ご苦労さまでした。

延会 午後3時45分

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