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無線システム普及支援事業費等補助金でWi-Fiを整備しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月20日更新

災害時や観光客向けの公衆無線LAN(Wi-Fi)を整備しました

町では、災害発生時に住民・観光客等が情報等を入手できるよう、町内の避難所・避難施設、文化財、美術館にWi-Fiを設置し、インターネット環境を整備しました。

また普段は、町を訪れる皆さんに気軽にご利用いただけます。OBUSE_Free_Wi-Fi_Baseロゴ

初期登録としてメールアドレスを登録していただくと、スマートフォン等の通信会社にかかわらず、無料で利用することができます。1回当たりの接続時間は60分で、一日何回でも利用できます。

ステッカー

町の公衆無線LANサービス「OBUSE Free Wi-Fi Base」

町では災害発生時の避難所や避難施設を中心に、9箇所に公衆無線LANを整備しました。1回当たりの接続時間は60分で、一日何回でも利用できます。

接続、利用方法は以下のとおりです。

【利用方法】

利用方法 [PDFファイル/772KB]

アクセスポイント整備箇所

    (1)栗ガ丘小学校体育館

    (2)栗ガ丘小学校特別教室

    (3)小布施中学校体育館

    (4)総合体育館

    (5)小布施総合公園

    (6)エンゼルランドセンター

    (7)浄光寺(薬師堂)

    (8)健康福祉センター

    (9)おぶせミュージアム・中島千波館

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