ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

自立支援医療(更生医療)

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年6月11日更新
身体障害者の日常生活能力や職業能力を高めるため、障害のある部位に必要な治療を行い、その医療費を給付します。

対象者

18歳以上の身体障害者手帳所持者(肢体不自由者、心臓、腎臓、小腸障害者等)

※県立総合リハビリテーションセンター更生相談所において、あらかじめ手術等により障害が軽減されると判断された場合に限ります。

必要な書類等

印鑑、身体障害者手帳、更生医療意見書(指定医療機関の医師によるもの) 

費用等

本人および扶養義務者の所得によって自己負担金があります。

※診断・手術等を行う医療機関は指定されていますので、あらかじめご相談ください。

※障害の内容によっては、更生医療の給付対象にならない場合がありますので、事前にお問い合わせください。

意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすいものでしたか?
この情報をすぐに見つけることができましたか?
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。