小布施町は、環境に負荷をかけないまちづくりを目指す町の取組を推進することを目的に、フィンランドトゥルク市との交流事業を実施しました。
本事業の一環として、令和7年9月にフィンランドのトゥルク市で実施されたスタディツアーに小布施町在住の学生1名と町役場職員1名が参加したほか、同12月にはトゥルク大学の学生等が小布施町を訪れ、相互交流を行いました。
参加者がフィンランドで学んだことを町民の皆さまに広く知っていただくため、令和8年1月13日に町民向け報告会を行いました。
当日配布した資料を公開しますので、ご興味のある方は以下のリンクよりご確認ください。
なお、本事業は、スカンジナビア・ニッポン ササカワ財団様による助成を受けて実施しました。

