2026年9月17日(木曜日)に栗が丘小学校6年生を対象に、国道403号周辺の道路空間のあり方を考えるワークショップを行いました。子どもの視点を生かし、まちづくりへの参加実感を育むことを目的とした試みです。児童たちは、地図へ好きな場所・遊ぶ場所をシール貼りし、理想の町を絵にして発表。児童からは「歩車分離式信号を設置してほしい」「足湯や、日陰・雨宿りができるベンチがほしい」と子どもたちならではの意見が飛び交いました。
2026年9月17日(木曜日)に栗が丘小学校6年生を対象に、国道403号周辺の道路空間のあり方を考えるワークショップを行いました。子どもの視点を生かし、まちづくりへの参加実感を育むことを目的とした試みです。児童たちは、地図へ好きな場所・遊ぶ場所をシール貼りし、理想の町を絵にして発表。児童からは「歩車分離式信号を設置してほしい」「足湯や、日陰・雨宿りができるベンチがほしい」と子どもたちならではの意見が飛び交いました。